02/13/2021

Board Fellow Program

ボードフェロープログラム

社会にインパクトをもたらすリーダーシップを発揮する実践型プログラム

第1期への参加者(企業・個人)募集中!

第1期テーマ INCLUSION & EMPOWERMENT

~ こどもを産んだ後も女性が本来の力を発揮し続けられる社会の実現

ビジネスリーダーと非営利組織の経営者が、社会課題解決事業の経営について本質的な議論・協働を行う、6か月間の実践型プログラム

ボードフェロープログラムとは

複雑な社会課題を解決するためには、社会の様々な主体が互いの視点・経験・リソースを活かしあうことが不可欠です。

そして、そのような複数のステークホルダーと協働しながら課題解決の経験をすることは、これからの時代に、セクターに関わらずどんな人にも必要な、社会にインパクトをもたらすリーダーシップを磨く貴重な機会になります。

社会にインパクトをもたらすリーダーとは、社会に起きる変化をシステムレベルで捉え、組織・セクター・国などのバウンダリー (境界) を越えて人を巻き込むビジョンを描き、チームメンバーが力を発揮できる関係性を醸成し、既存の枠組みにとらわれず、当事者としてより良い世界づくりへ価値を発揮する人だと、WITは考えます。

WITは「世界の誰でもどこからでもより良い社会づくりに力を発揮しあう世界」を目指し、非営利組織、企業、ビジネスリーダーに、より良い社会を目指して共創する体験型学びの機会を提供してきました。これまでの経験と非営利組織のガバナンスに関する知見を活かし、2021年より、ビジネスリーダーと非営利組織の経営者が社会課題解決事業の経営についてリアルで本質的な議論・協働を行うことにより社会にインパクトをもたらすリーダーシップを養う、6か月間の実践型オンラインプログラム、「ボードフェロープログラム」を開始いたします。

ボードフェロープログラムの特徴

1. 団体の代表・経営陣と共に、団体の転換期に当事者として向きあう

社会課題解決に取り組む団体の代表・経営陣と同じ視座に立ち、団体が重要な転換期を経て次のステージへ進めるよう、半年間にわたり、外部理事のような立場で共に考え、意思決定に貢献することにより、当事者としてトップリーダーのマインドや想いを培う。

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2. バウンダリー (境) を越えて、多様な仲間と強みを活かしあう

組織やセクターなどの境界を越えて多様な参加者と協働することは、自らの強み・弱みを再発見することにつながり、コミュニケーション力も養われる。互いの強みを活かして価値を出す実践を積む。

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3. 社会課題や組織を「システム」として捉える

近い社会的テーマを掲げる複数の団体と共に取り組み、社会課題、解決アプローチや組織を多面的に把握するフレームワークを学び応用することで、複雑な社会課題をシステムとして捉える。この視座は、より実効性・インパクトのあるソリューションにつながる。

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4. リアルで現在進行形の社会課題、団体の課題に取り組む

今ここで起きている社会課題や、その解決に取り組む団体が直面しているチャレンジを、当事者としてどう取り組んだらよいか、頭やロジックだけではうまくいかない難しさも含めて扱う。

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5. 社会を良くしていきたい仲間との生涯の繋がり

半年間をかけてお互いを理解しあい、議論を重ねるからこそ、オンラインであっても、志を重ね合う仲間と出会える。プログラム後も、団体の理事やアドバイザーになったり、企業と非営利団体との連携を進めるなど、長く続く関係性の基礎を築く。

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なぜ「ボードフェロー」なのか?

ボードは、理事会・取締役会のように訳され、組織のガバナンスを担う代表的な意思決定機関です。ガバナンスというと、統治や管理監督をイメージする方も多いかもしれませんが、ボードをはじめとするガバナンスの仕組みは、単に不正を防ぎリスクをマネジメントするだけでなく、より良い社会づくりに人々が力を発揮しあう場・メカニズムとしてとても重要です。

多様な人々がその視点やリソースを、組織の意思決定やミッション実現に活かし、社会的価値を創出するガバナンス (Governance for Impact) を探求・実践していくことをWITでは目指しています。この探求・実践を共に行っていく仲間として、本プログラムの参加者・団体WITが互いに理事 (ボードメンバー) のような立場で関わることを指して「ボードフェロー」と呼んでいます。

(参考:『非営利組織のガバナンス』山本未生/WIT訳、英治出版、2020年)

参加者像 (企業、多様なセクターの個人)

下記3団体の経営陣とともに、「経営者目線で組織をいかにネクストステージに進めるか」という議論に臨み、社会課題解決・より良い社会づくりに自らの想いや経験を活かして貢献したいと考える、企業のみなさま、多様なセクターの個人のみなさまのご参加をお待ちしております。

おすすめの方 (例): 

●  企業で人財育成、CSR、CSV、新規事業開発などに携わっている方

●  意思決定する立場や事業のリーダーの経験がある方

●  事業・団体をこれから立ち上げたいと考えている方

●  行政などで非営利組織とのコラボレーションに携わっている方

●  ソーシャルセクターへのキャリアチェンジを考えている方

第1期のテーマ インクルージョン&エンパワメント

こどもを産んだ後も女性が本来の力を発揮し続けられる社会の実現

ボードフェロープログラムでは、毎年焦点をあてる社会的テーマを選び、取り組んでいきます。

第1期は「インクルージョン&エンパワメント」を大きなテーマに、特に、「こどもを産んだ後も女性が本来の力を発揮し続けられる社会の実現」に焦点をあてます。

現代において、産後も女性が自分自身の力を発揮し続けることは、当たり前であってほしい。けれども、核家族、少子化、高齢出産が進み、働いたり自分がしたいことをし続けながら、こどもを産み育てるのが非常に困難な社会だと多くの女性が実感しています。世界的にみても日本のジェンダーギャップは最下位です。

そんな中、産後の母親としての当事者や母親を取り巻く環境を支援していくことにより、産前産後のうつ解消、子育ての孤立防止、こども虐待防止、家族関係の向上、女性活躍、母親の復職率・リーダー職率の増加などに向けて、取り組みを進めている組織は少なくありません。また、コロナ禍において、このような取り組みを行っている組織は、今までの支援方法やビジネスモデルを柔軟に変えていくことが求められています。そのためには自分たちだけでなく、他の知見や資源が不可欠です。

WITでは、そのような複数の組織と協働することにより、社会課題の解決・より良い社会づくりに貢献することを目指しています。

来年以降取り組む予定のテーマの例:国際的な活動を行うNGO、気候変動、こどもの人権、少子高齢化など

参加団体

ガバナンスや経営の観点から次のステージへの成長を目指す3団体の代表含め、経営を担う3名が各団体から参加します。

新しい命を授かり、誕生する際に生じる孤育て・産後うつ・乳幼児虐待などの社会課題に対し、「きずなメール」というテキストメッセージで「弱いきずなでゆるやかにつながり続ける」ことを事業として展開することで取り組んでいる。

子どもを産んでも当たり前に働ける社会を実現するために、母親だけの忍耐や努力で成り立つ両立を「納得して働ける、納得して預ける、心身ともに余白をもつ」という3つの軸で解決を目指している。現在は、訪問型病児保育事業と施設型一時保育事業を中心に地域社会で助けあえる仕組みづくりに総合的に取り組んでいる。

産後が起点となる3つの社会課題、①産後うつ②乳幼児虐待③夫婦不和の予防・解決のために、母となった女性が、産後の養生とリハビリに取り組み、本来持っている力を発揮できる社会の実現をめざし活動。主な3つの事業は、①産前産後ケア教室事業②インストラクター養成事業、③後に関する研究開発事業。

※次年度以降、ボードフェロープログラムへの参加に関心ある団体の方は、こちらのフォームよりお問合せください。 

プログラム内容

ボードフェロープログラムは、ビジネスリーダーと非営利組織の経営者が社会課題解決事業の経営について本質的な議論・協働を行う、6か月間の実践・体験型プログラムです。

●  期間:2021年7月~12月 (6か月間) ※6月にオリエンテーション

●  参加者:近い社会的テーマに取り組む非営利組織3団体それぞれから約3名 (代表と経営幹部層2名) と、企業や個人の参加者約12名

●  実施方法:2021年は新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、プログラムはオンライン (Zoom等) で実施いたします。

●  修了証の発行:プログラム修了者には、「ボードフェロープログラム修了証」を発行いたします。今後非営利組織を含む経営やガバナンスに携わる際に、お役に立てていただければ幸いです。

【プログラムに含まれること】

A.全員参加の合同セッション

★参加必須★ 月1回/3時間×6ヶ月

社会的ミッションを持つ組織の経営やガバナンス、社会課題の捉え方やソリューションなどについて、レクチャー・グループワークなどを通じて学びます。

合同セッションの日時:
   6月23日 (水) 19:30-21:30  (オリエンテーション)
   7月10日 (土) 10:00-13:00
   8月   7日 (土) 10:00-13:00
   9月11日 (土) 10:00-13:00
10月   9日 (土) 10:00-13:00
11月13日 (土) 10:00-13:00
12月11日 (土) 10:00-13:00

B-1.団体がトピックオーナーとなるサブセッション

★参加必須★ 月1回×6ヶ月。日時は参加者内で調整。

各団体が経営課題や持ちより、お互いの視点や強みを活かして、議論を深めます。各団体の仮想理事会のような位置づけです。(トピック例:事業モデルの見直しなど) 

B-2.個人がテーマオーナーとなるサブセッション

★有志参加★ 月1回~×6ヶ月。日時は参加者内で調整。

参加者個人が関心のあるテーマを持ちより、お互いの視点や強みを活かして、議論を深めます。(例:リーダーシップなど) 

C.講演会・対談イベント・その他WITが主催する勉強会やイベント

★有志参加★ 本プログラム参加者は、当日参加できない場合録画を後日視聴可能

第1期のテーマやボード、ガバナンス、リーダーシップ、社会変革に関するスピーカーを
国内・海外より招き知見を深めます。7—12月は隔月で3回開催します。
加えて、本プログラム期間中とその後の半年間に開催されるWITの勉強会やイベントにもご参加いただけます。

テーマ例:理事会と倫理・リスクマネジメント、セクターや組織を越えて協働する際の注意点や成功のポイント


【プログラムの構造】

プログラム期間中は、参加団体・企業・個人・WITが、互いの団体と取り組むイシュー (社会課題) に対して、ボードメンバーであるという意識に立ち、それぞれが参加団体の外部理事のような役割を経験していきます。これによって、団体の経営や取り組む社会課題の全体像を自分ごとで捉えあい、半年のプログラム後も協働する関係性が発展していくことを意図しています。

これを可能にするために、①お互いを全体性から理解する共感にもとづく関係性、②経営という抽象的な議論を行う知識とスキル、③社会課題や解決アプローチへのシステムレベルでの理解、を醸成することをプログラム前半 (7—10月) のフォーカスとし、プログラム後半 (10—12月) はこれらをベースに、創発的な協働へと重点を移していきます。

実際の協働のアクションは、半年という短い期間ですぐ実行可能であったり結果が出るものだけではなく、長期的関係性の中で有機的に起きていくものも重要だとWITでは考えているため、6か月間のプログラム終了後も、参加者・団体・企業とのコミュニティを維持し、関係性の発展に伴走していきます。

 

【合同セッション(A)のトピック】 

 

 月 トピック 内容
 6月

オリエンテーション

ボードフェロープログラムの全体設計と意図の共有

参加者同士の参加動機の共有

 7月

ガバナンスの3つのモードと
ボードの役割

ガバナンスを活性化する上での3つのモード

ガバナンスの観点から議論・対話をする技法

理事会の効果的な運営の仕方

 8月

社会課題をシステムとして
捉える (現状理解)

フレームワークを通じて、社会課題を断片的にではなく、要素が複雑に相互作用しあうシステムとして理解する

社会課題をパーソナルなレベルから社会全体のレベルまで含めて扱うことで、頭だけではなく、共感しあいながら捉える

9月

社会課題を解決するソリューション

● 社会課題の解決アプローチをフレームワークで捉える

例:セオリーオブチェンジ、ロジックモデル、コレクティブインパクト、エンドゲームなど

 10月

非営利・営利の組織・事業形態の違い・共通点

非営利と営利の違い・共通点 (ガバナンス構造、ミッション、市場、HR、財務、成果など)

 11月

社会にインパクトをもたらすリーダーシップ

社会にインパクトをもたらす「リーダーシップ」とは

それぞれのリーダーシップスタイル

組織のあり方、コミュニケーション

 12月

創発的協働に向けて

「こどもを産んだ後も女性が本来の力を発揮し続けられる社会の実現」のために、何が起きていくとよいか

改めて各団体の優先事項とネクストステップを捉える

参加者間の協働可能性・アイディアについて創発的に議論する

※プログラムの内容・トピック等は予定で変更する可能性があります。

参加要件

企業・個人

●  自分の想いや経験を活かし、参加団体のミッション実現に貢献したいと考えている。

●  社会変革や団体が掲げるビジョンやミッションに対して当事者意識を持ち臨める。

●  意思決定する立場や事業のリーダーの経験がある (企業・団体・事業・部署の責任者、
行政の役人、現在もしくは今後理事を検討している方など)。

非営利団体:非営利・ソーシャルセクターから3~5団体 (3団体は既に決定済)。

●  リーダー2~3名がコミットすることが可能 (トップや次期代表候補)。

●  団体の現状や自身の考えをできる限りオープンに共有できる。

●  ガバナンスにおいて何らかのニーズがある (必ずしも新理事を直近で探している必要はありません)。

参加費

●  企業・個人参加の場合:一般価格 30万円/名 (税込み)

●  非営利団体としての参加の場合:一般価格 30万円/団体 (税込み) 

奨学生枠もあります、ご相談ください。

応募方法(企業・個人参加)

定員15名

参加に関心がある方、興味はあるがまずは詳しく話をききたい方は、下記のフォームからご連絡ください。その後、個別に面談させていただき、お互いへの理解を深めた上で、参加への本申込に進みます。

定員に達し次第募集を終了いたします。4月中に個別面談を終える予定でおりますので、4月のなるべく早い段階でお問合せください。

なお、参加申込後、参加費のお振込みをもって参加を確定とさせていただきます。

お支払いについて

5月10日までに指定のWIT銀行口座へお振込をお願いいたします。分割払いも可能です。

キャンセルポリシー

 参加団体・企業・個人のみなさまの関心やニーズに沿って、一つひとつのプログラム内容をカスタマイズして設計しておりますため、基本は参加を決めていただいた方には、ご参加いただきたくお願いいたします。一部参加できないセッションが出た場合には、フォローアップをいたします。どうしても参加できない事態が生じた場合は、キャンセル料は以下のとおりとなります。 

●  5月12日以降5月31日までのキャンセルの場合:参加費の30%

●  6月1日以降6月15日までのキャンセルの場合:参加費の50%

●  6月16日以降のキャンセルの場合:参加費の100%

主催者情報

主催:一般社団法人WIT

メイン講師・ファシリテーター :

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山本未生

WIT 代表理事・共同創設者

大学時代、マレーシアの非営利団体での経験を通じて、戦略・ネットワーク・資金の不足が、非営利団体のミッション達成を妨げていることを実感。大学後は民間企業で営業・マーケティングに携わりつつ、SVP東京にて社会起業家を資金・経営面で支援。住友化学株式会社、McKinsey & Companyを経て、2011年、東日本大震災を機にWIA(現WIT)を共同設立。2013年よりWIT代表理事。営利組織のボード&ガバナンス研修を2016年より実施。『非営利組織のガバナンス』を2020年に出版。
デジタル・ソーシャルイノベーションの世界的アワードWorld Summit Awardのジャパン・カントリー・エクスパートを務める等、日本のソーシャルイノベーションのインパクトを海外にも広める動きも行っている。英語日本語双方での講演多数。2005年東京大学教養学部総合社会科学科国際関係論過程卒業。2013年MITスローン・スクール・オブ・マネジメントでMBAを取得。ボストン在住。

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三代祐子

WIT プロデューサー

 幼少期からNY在住の後、慶應義塾大学法学部では児童養護施設でボランティアの日々。教育や福祉に関心を持つ中で、組織やお金について知る必要性を感じてMcKinsey & Companyに入社。その後、東ティモール独立の際、国際機関で憲法作成に従事。帰国後に内閣府交流事業「世界青年の船」に参画。ロンドン大学院LSEにて児童の人権や社会政策修了。その後、ベネッセで21世紀スキル・主体性育成の新規事業の開発。長男出産後にフリーランスとなり、主にソーシャルな分野の組織・プログラム開発・経営者伴走を行う。特に産前産後の女性支援に想いがあり、お産ドゥーラとして妊婦の寄り添いを大事にしている。5ヶ国に住み、40ヶ国以上訪れている。3児の母。

登壇者 (順次掲載予定)

賛同人・企業 (順次掲載予定) 

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宮城 治男
NPO法人 ETIC.
代表理事

昨今、ソーシャルとビジネスの融合が急速に求められていますが、それを支える人材や経験値はまだ大きく不足しているといえます。
本プログラムはそこを繋ぎ、進化を促す、極めて重要な試みであると期待しています。

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安渕 聖司
アクサ生命保険株式会社
代表取締役社長兼CEO

多様な人々が当たり前に混ざり合い、それぞれの個性を尊重する。
誰も取り残さない社会のために、社会問題へのNPOの取り組み・視点を自分事として学び、行動できる人が。このプログラムを通じて増えることを期待しています。

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李家 輝
J.P.モルガン
シニア・カントリー・オフィサー

日本の労働市場において女性が活躍できる場を広げることは経済の発展に必要不可欠です。
女性のキャリアを応援する非営利団体のガバナンスに関わり、共にインクルーシブな日本社会を目指す6か月間のWITのプログラムに参加・協力できることを嬉しく思います。

井上英之

井上 英之
慶應義塾大学
特別招聘准教授

小林 貞代

小林 貞代
KODOMOLOGY株式会社
代表取締役社長

さまざまな立場で社会価値創造を担っておられる方たちとの率直な議論からたくさんの気づきが得られることを期待しております。

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白井智子
NPO法人新公益連盟
代表理事

地域でさまざまな社会課題に取り組み、地道に実績をあげている団体が、よりたくさんの方々に支援やサービスを届けられるように。 ソーシャルセクターとビジネスセクターとの融合をはかることが、そのための大きな推進力になると確信し、期待しています。

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J.P.モルガン
参加企業

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KODOMOLOGY株式会社(株式会社 資生堂子会社)
参加企業

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